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スタッドレスの選び方とサイズ確認、ホイールの選び方!!

スタッドレスの選び方とサイズ確認、ホイールの選び方!! [スポーツ,自動車,バイク]

やっぱり選ぶのは難しいねって思うのです!!


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今回も前回に引き続き『SSL対応』での改訂記事!!

そんな前回では何故、冬季にはスタッドレスが必要なのかを説明したけど・・・

今回はどんな状況下に向いているかの説明が抜けていたのでその補足説明って感じなので・・・

本記事は前にあった備忘録的ランキングに読みやすく項目を付け加えたって感じなので興味がない方はスルーしてね!!

ってな事で、前記事を読んでくれた方はもうわかってると思うけど・・・

使用するタイヤゴム素材によって、一般的に大きく分けるとこんな感じかな??


 
非降雪路面
雪道
雪道での総合評価
路面
タイプ
一般道
濡れた
路面
高速道路
タイヤの減り
騒音
積雪路
シャーベット
アイスバーン 乾燥+凍結路
夏タイヤ
× × × × ×
夏タイヤ+
チェーン
×
×
×
×
×
*注

*注

*注

*注

*注
発泡ゴム
スタッドレス
一般的なスタッドレス
スパイクタイヤ
×
×
× × × × ×


これってあくまでも過去使用経験と店舗スタッフ、そしてネットでの評判を元に作成した表なので、大雑把な一般的な傾向ってな感じでとらえてね??

それで表中の『*注』とある夏タイヤ+チェーンなんだけど・・・

状況によっては最強にグリップするけど、シーンによってはコントロール不能になる事もあるので、あまりお勧めできないかも??

この説明も後ほどってな感じで・・・行っちゃうぞ!!

 



いくら手軽で安くとも・・・チェーンはやめといた方がいいかもね??

冒頭にある表を見てくれた方は理解してくれたと思うけど・・・

雪道で夏タイヤを使用するのは論外だとしても、夏タイヤ+チェーンってのは一昔前までは一般的な雪道対策だったので使用をお勧めしないのは意外だと思う人もいるはず!!

実はスタッドレスタイヤが常識化した現在では・・・

・対応できる速度が遅すぎる
(金属チェーン30km/h未満、樹脂チェーン50km/h未満)

・振動と騒音による不快感
(脳が揺れまくって運転してても酔っちゃうぞ・・・笑)

・路面への攻撃性
(樹脂含むチェーンの金属素材(スタッドも)は固いので路面を削るし、チェーンも削れる)

・耐久性の問題
(乾燥路を走り続けると金属チェーン数キロ、樹脂チェーン数十キロで切れる事がある)

・トンネルがある場合は脱着し、抜けてから再度付け直さないといけない

などの超面倒くさい対応が必須で樹脂チェーンなどはまだマシなほうだけど・・・

特に格安だけど切れやすい一般的な金属チェーンなどはスタッドレスでも走行できない、万が一のスタック時や急こう配に突っ込んでしまった際の脱出ツールとして使用するのが正しくて・・・

普通に走行するためのギアとしては時代に沿わないと強く思うのです!!

また普通に考えたら問題がなさそうな積雪路面に於いてもこれらチェーン類って非常に怖くて・・・

自動車が曲がる際には四輪全ての摩擦力が釣り合っていないと綺麗に曲がれないのだけど・・・

チェーンって駆動輪にしか装着しないので四輪全てのグリップ力の均衡が保てずに・・・

FRではアンダーステアが出たり、FFではオーバーステアがでてしまう問題もあるって事!!

これって例えば坂道を下っている時に起こりやすい現象で・・・

FRだと対向車線に飛び出してしまうし、FFだと曲がりすぎてお尻が出てしまい、スピンして崖から落ちて行ってしまうなどの事故もあり得るって事!!

因みにFRとFFの説明は・・・

・FRとは:フロントエンジン リア駆動
 クラウン、86、LC500、スカイライン、シルビア、フーガ、S2000、ロードスターなど
 主に高級車とスポーツ系が多い!!

・FFとは:フロントエンジン フロント駆動
 カローラ、アクア、ビッツ、プリウス、エスティマ、ヴォクシー、ノア、エルグランド、
 ノート、マーチ、ステップワゴン、シビック、インテグラなど
 現在市販されてるほとんどの車はこのFFなのです!!

なのでこれらチェーンを使用すると駆動輪は強くグリップするけど、空転してるだけのタイヤは非常に滑りやすくなって危険だって事!!

これって夏場でも簡易的にドリフトしたい時にはわざとFRでは駆動輪(後輪)に、そしてFFでは後輪、もしくは前後輪全てに履き潰したつるつるタイヤを履く人もいるって事からも分かるよね??

それでFRだと単純にアクセル操作と強ブレーキによる極端な荷重移動による慣性ドリフトだけど・・・

FFではFドリと呼ばれる、主にサイドブレーキを利用したオーバーステア時に発生するタックイン現象を利用したドリフトなので操作が違うぞっ・・・って、みんなには関係なかったよねぇーっ!!

しかもサイドブレーキって古すぎだよね・・・でも昔のFFではみんなそうしてたのって事(笑)

因みに昔、奥多摩周遊道と佐野の山中で・・・あれ~っ、なんか車ごと横方向の上下にぐるぐる廻ってくーっ?的におつりをもらって崖から転げ落ちていった経験があるのは内緒ですっ(笑)





タイヤの使用期限と製造年週の確認方法!!

ちょいと無駄話をしちゃったけど・・・ここからはスタッドレス含めてタイヤ全般の寿命のお話し!!

そんなタイヤってやっぱり劣化しやすいゴム製品なので、性能を維持できる期間がどれくらいなのか、非常に気になるでしょ??

そんな一般的に市販されてるタイヤの寿命は・・・

普通車の場合、使用開始から約5年間っ!!

更に『使用前で適切に保管されてれば3年間はほぼ劣化せずに初期性能を発揮できる』ってメーカーは大きく宣伝しており、使用後のメーカー指定の使用可能期間は約5年間なので・・・

製造年から最大で8年間は使用可能なケースも多いと思うのです!!

でもね、これ以上の期間となるとタイヤにいくら山が残っていて亀裂などのダメージが無くとも交換したほうが良いってのが常識っ!!

でもさ、ドリフトやレースにでも使用しない限り、普通は5年経ってもタイヤに何の問題もなさそうに見えちゃうけど・・・

紫外線によるゴムの硬化がMAXに達してグリップせず、ちょっとした首都高や橋の繋ぎ目などの鉄部分でいきなり滑るので、その際は潔く交換して欲しいと思うのです!!

そんなタイヤの製造年の確認は・・・一般的には下記のような感じでタイヤのサイドウォール(外側側面)に記載してあるぞ!!

タイヤ製造年月日.png

それで主なメーカー製のタイヤ製造年月日の記載は丸枠の中に・・・

『製造工場記号+数字4桁』、もしくは『数字四桁+製造工場記号』って明記してある!!

なので例えば『YY2517』となっている場合は・・・

『YY』という工場で『第25週目』の『2017年』に製造されたタイヤだってわかるようになってるのです!!

なので、もしみなさんが使用しているタイヤが『2509=2009年の第25週製造』以前の表記になっていたら・・・

どんなにコンディションが良くても、タイヤとしての機能が限界に達している恐れがあるので安全の為、今すぐ交換したほうが良いって強く思うのです!!






タイヤとホイールサイズの確認の仕方!!

そんな感じでタイヤの使用期限を確認したとしたら、使用可能期限を過ぎてたって人も中に入るよね??

その場合は車検も通らないので万が一、警察に停められて確認されたら整備不良で減点の上、罰金だし・・・

安全面でも疑問符が付くので即時、タイヤを交換するしかないって事!!

その場合、正規ディーラーに持ち込むのなら問題ないけど、専門店に行った場合、自分の車に適合するタイヤサイズを即答できる人ってあまりいないよね??

でもね、コストコなどのスーパーなら本当は駄目なんだけど仕方がない面もあるけど・・・

正規ディーラーであっても同じ車なのにバリエーションが沢山ある場合、間違ってはならない車両整備マニュアルに記載ミスがある事も多くて・・・

実は私たちの車って215/60R17(外径690mm)が純正サイズなんだけど、ディーラーで最初に薦められたのは205/55R16(外径635mm)って・・・

外径が5.5センチ小さくなるのでスピードメーターの定められた誤差幅5%を超えてしまい、車検に通らない違法改造になるのと・・・

そもそも純正が17インチホイールなので16インチのタイヤは履けませんってな感じで・・・

マニュアルを確認させてもらったら、私たちの車に適合するタイヤサイズは『205/55R16』しか記載されておらず、大きな記載ミスに思わずびっくり仰天状態っ(泣)

この車を生産してるメーカーなのに何事?ってな感じだけど・・・

だからどこのタイヤ専門店に行っても車種とタイヤサイズを言ったら・・・『えっ??』って絶句されちゃうんだよね(泣)

それでも・・・ま、いっかぁーっ!!

てな感じだけど、これって結局、自分の車は自分で面倒を見るってな感じで他人に任せず、自分でとことん車の事を把握しといたほうが絶対に良いって事に繋がるよね??

そんな自分の車の仕様って、タイヤ専門店やディーラー、メーカーサイトでも確認できるけど、メーカー自身でも記載ミスがあるくらいメーカー作成のマニュアルが間違ってる恐れもあるので・・・

やっぱり現実に実車を見て確認すれば、絶対に間違いはないと強く思うのです!!

なので実車に装着してあるタイヤを見れば製造年週の横にサイズが大きく書いてあるので、それを確認するのが最も確実だって事!!

それって例えば・・・Yokohama BlueEarth RV02の横に大きく『215/60R17』なぁーんて書いてあるでしょ??

それがタイヤサイズで各数値の説明を『215/60R17』で行うと・・・

【タイヤサイズの説明】

・タイヤ幅: 215mm

・扁平率:  60%(215mmの60%の高さ)

・種類:   R=ラジアルタイヤ、無印=バイアスタイヤ

・ホイール: 17インチサイズ

って、今どき普通車で破損しやすいバイアスタイヤを履いてる車両はないと思うけど・・・一応念のため!!

そしてホイールを選ぶ際は・・・

車についてきてる取り扱い説明書を読んで適合するサイズを選ぶべきで・・・

例えば私たちの車だと『17×7J、5-114.3、50』てな感じになるんだけど、これって・・・

【ホイールサイズの説明】

・リム径:   17インチ(ホイールの直径)

・リム幅:   7J(タイヤが嵌るリムの幅)

・ナット数:  5穴
 
・PCD:    114.3(ナットの直径幅)

・インセット: +50mm(リム幅の中心から何mm前よりにナット取り付けハブがあるか)

こんな感じになるんだよね!!

ただホイールって表側にサイズ明記がされておらず、車に装着してある状態からは見えないスポークやリム裏側などに記されているので・・・

やっぱりディーラーやタイヤ専門店などで現車確認してもらった方が良いと思うのです!!

それでホイールハブの位置の話で・・・

昔は『プラスオフセット』や『マイナスオフセット』って言い方をしてたけど、今は『インセット』『アウトセット』なんだって・・・時代は変わるもんですなぁーっ(笑)

それでホイールってすべての数値が重要なんだけど・・・

ちょいと遊び心を利用して純正ホイールでは無いサイズで遊んじゃうって事もできちゃったり??

例えばタイヤをフェンダーギリギリのツライチにしたりとかね!!

そんな今回、購入したスタッドレスのホイールは『17×7J、5-114.3、48』なので遊びはナシ(笑)

これってインセットが純正の50mmから2mmだけ外側に出る48mmなんだけど・・・

最大で+45mm~+52mmまでなら、ホイールの形状にもよるけどフェンダーの爪を折らずとも収まることが確認できてるし、車検も通るってな感じなので格好良いツライチにはならないけど決めちゃったのです!!

実際に購入前に装着して実車確認ができない通販なので、問題が起こらない組み合わせを選んだってのもあるけどね!!

でもホイールを選ぶ際はホントに注意してね??

ホイールインセット数値を変える行為は全て実車アワセが基本であり・・・

もし合わせないまま、極端に数値が違うホイールを購入してしまうと・・・

フェンダーやサスペンションにタイヤが干渉して走れなくなるので、純正サイズ以外を選ぶ際は絶対にプロと相談しながら慎重に選ぶようにすべきだと思うのです!!

こんな感じでウダウダ書いてるけど・・・

やっぱりホイールとタイヤって知識のない方が選ぶのは非常に危険だって思うので・・・

少しでも自信が無ければディーラーや専門店で実車確認しつつ、確実に取り付けてもらった方が良いと思うぞ??

そんな感じでおススメのスタッドレスを結論代わりに紹介しつつ・・・唐突に終わらせちゃうのです(笑)





どんな状況でも最高性能で安心できる、発泡ゴム仕様のスタッドレス!!

【発泡ゴム:ブリヂストン ブリザックシリーズ】



ブリヂストン(BRIDGESTONE) スタッドレスタイヤ BLIZZAK VRX 205/60R16 92Q

ブリヂストン(BRIDGESTONE) スタッドレスタイヤ BLIZZAK VRX 205/60R16 92Q

  • 出版社/メーカー: BRIDGESTONE(ブリヂストン)
  • メディア: Automotive

【発泡ゴム:ヨコハマ アイスガードシリーズ】

ヨコハマ(YOKOHAMA) スタッドレスタイヤ 195/65R15 iceGUARD 5 Plus iG50 91Q

ヨコハマ(YOKOHAMA) スタッドレスタイヤ 195/65R15 iceGUARD 5 Plus iG50 91Q

  • 出版社/メーカー: 横浜タイヤ
  • メディア: Automotive



これも最高!!高性能で安心の、広義の意味で捉えると発泡ゴム的なスタッドレス!!

【ある意味で発泡ゴム的:ミシュラン X-ICE3+のみ】

ミシュラン(MICHELIN) スタッドレスタイヤ X-ICE XI3 205/55R16 94H XL

ミシュラン(MICHELIN) スタッドレスタイヤ X-ICE XI3 205/55R16 94H XL

  • 出版社/メーカー: MICHELIN(ミシュラン)
  • メディア: Automotive
このミシュランはこの『X-ICE3+』のみ発泡ゴムを採用してるので、『X-ICE3+』以外は除外しちゃうぞ!!


【ある意味で発泡ゴム的:TOYOタイヤ ガリットシリーズ 】




このガリットってゴムの中にクルミが入ってるので氷上でもかなりグリップするし、クルミが外れた後の空洞が発泡ゴム的な感じになるのです!!

過去、セリカGT-FOUR WRC仕様で履いてたけど、当時のブリザックと比べてもかなり安心できたかも??

でも前記事にあるJAFのブラックアイスバーンテストで使用してたのはこのガリットの廉価版で、80mほどの距離が停止に必要だったんだよね・・・なので今ではこれってどーなんでしょってな感じ!!

まあ、私が使用してた時代とは違うし、廉価版だし、同条件で他メーカーとの比較もしてないので正直分からないってのが現状かな??

そんな”良さそうな”『オブサーブガリット』の詳細はTOYOタイヤサイトで確認してね(笑)


【ある意味で発泡ゴム的:TOYOタイヤ WINTER TRANPATHシリーズ、RV&ミニバン専用 】



トーヨー(TOYO) スタッドレスタイヤ WINTER TRANPATH MK4α 205/55R17 91Q

トーヨー(TOYO) スタッドレスタイヤ WINTER TRANPATH MK4α 205/55R17 91Q

  • 出版社/メーカー: TOYO(トーヨー)
  • メディア: Automotive







普通に走る分には十分な性能を誇る・・・一般的なスタッドレス!!


【一般的なゴム:DUNLOP WinterMAXXシリーズ】



DUNLOP(ダンロップ) スタッドレスタイヤWINTER MAXX02 WM02 185/65R15 88Q 325408

DUNLOP(ダンロップ) スタッドレスタイヤWINTER MAXX02 WM02 185/65R15 88Q 325408

  • 出版社/メーカー: DUNLOP(ダンロップ)
  • メディア: Automotive

*乗用車用








*RV車用




【一般的なゴム:ミシュラン X-ICEシリーズ】



ミシュラン(MICHELIN) スタッドレスタイヤ X-ICE XI3 225/60R17 99H

ミシュラン(MICHELIN) スタッドレスタイヤ X-ICE XI3 225/60R17 99H

  • 出版社/メーカー: MICHELIN(ミシュラン)
  • メディア: Automotive




【一般的なゴム:GOODYEAR ICE NAVIシリーズ】








グッドイヤー(GOODYEAR) スタッドレスタイヤ ICE NAVI 6 195/65R15 91Q

グッドイヤー(GOODYEAR) スタッドレスタイヤ ICE NAVI 6 195/65R15 91Q

  • 出版社/メーカー: GOODYEAR(グッドイヤー)
  • メディア: Automotive



【一般的なゴム:CONTINENTAL CONTI-VIKINGシリーズ】







【一般的なゴム:PIRELLI ICE ASIMMETRICOシリーズ】



ピレリ(PIRELLI) スタッドレスタイヤ ICE ASIMMETRICO WiceA 205/55R16 91Q

ピレリ(PIRELLI) スタッドレスタイヤ ICE ASIMMETRICO WiceA 205/55R16 91Q

  • 出版社/メーカー: PIRELLI(ピレリ)
  • メディア: Automotive





激安だけど偏見で購入を躊躇してしまう・・・アジア系メーカーのスタッドレス!!

【一般的なゴム:NANKANG ESSNシリーズ】



ナンカン(NANKANG) スタッドレスタイヤ ESSN-1 195/65R15 91Q

ナンカン(NANKANG) スタッドレスタイヤ ESSN-1 195/65R15 91Q

  • 出版社/メーカー: ナンカン
  • メディア: Automotive



【一般的なゴム:ハンコック Iceptシリーズ】



HANKOOK Winter I'cept IZ2 A W626 スタッドレス 205/60R16 タイヤのみ 4本セット

HANKOOK Winter I'cept IZ2 A W626 スタッドレス 205/60R16 タイヤのみ 4本セット

  • 出版社/メーカー: HANKOOK(ハンコック)
  • メディア:









【車とバイク】

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東京湾でこんなの釣っちゃいました~ Part 3

東京湾でこんなの釣っちゃいました~ Part 2

東京湾でこんなの釣っちゃいましたぁ~

東京湾でイシモチ、ボラ、マルタをルアーで釣る方法






こんな感じでこれでおしまい!!

全てのスタッドレスを試したわけではないし、かなりの偏見と思い込みがあるので・・・

あくまでも上記、印象は私のイメージって事でとらえてね??

そんな感じで逃げを打ちつつ・・・みなさんごきげんよぉーって事なのです(笑)





Pyonko & Mu From Tokyoでしたぁ~っ!!


 

タグ:タイヤ
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SORI

むうぴょんこさん こんにちは
スタッドレスタイヤは雪国の人にとっては生命線ですね。
私は使う機会がほとんどないのでわかりませんが、昔に比べて性能は格段に上がったことでしょう。
by SORI (2017-10-17 18:25) 

むうぴょんこ

うんうん、スタッドレスって車を持ってる人は沖縄以外は必要だと思ってたり??
やっぱりね、雪が降らなくても真冬は凍結してることがあるので、保険がわりに履いて欲しいと思うのです!!
そんな最近のスタッドレスは磨耗しにくくなってるし、性能は抜群だしで、一度使ったら、真冬に夏タイヤ何て考えられなくなっちゃうので…ある意味、禁断のフルーツ的な面もあったりしてね(笑)
by むうぴょんこ (2017-10-18 00:47) 

ma2ma2

東京だと殆ど必要ないですが、たまに雪が降るのでスタッドレス毎年はいてます(^^)
ゴムを削っている感じです!
by ma2ma2 (2018-10-23 17:39) 

むうぴょんこ

さすがma2さん…キチンと安全性を優先されてて素晴らしい!!
それで…そうそう…確かにスタッドレスってそんな感じがするよね(笑)
消しゴムで路面をなぞってる感じ的な??
そんなねっとりした感触って違和感を覚える人もいるけど…
それが信頼の証し的な感じだよね!!
でも過信せずに…いつでも安全運転で頑張ってね!!
by むうぴょんこ (2018-10-23 23:03) 

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